
本来、縮毛矯正している髪に対してのパーマはあきらめなくてはいけませんでした。
形状記憶パーマは今までの常識をくつがえし、可能になりました。更に、
形状パーマ後に矯正や普通のパーマを再びかけることもできます。
…では傷むのでは…?というお声。もちろん何度も重ねて行えば、痛みも出ます。
2回目、3回目…をどうケアして、痛みを最小限に抑えていくのかが重要になってきます。
いったい
形状記憶パーマとはどういうパーマなのか?基本的には通常のパーマは髪が濡れている状態でウェーブがくっきり出ます。
形状記憶パーマは髪が乾いた時にカールが最大限に出るという今までとはまったく逆で、新しいパーマなのです。
形状記憶パーマはコテやホットカラーで巻いた様な巻髪スタイルになります。
現在コテをお使いの方は、このパーマをかけると不要になります。
コテよりも簡単で、夜までもちも良いです。
巻髪をしてみたいけれどうまく出来るか自信がない方、
コテの使いすぎで髪が傷んで困っている方…
一度お試しを!